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「基礎問題はできるが応用問題ができない・・・」
​「模試になると3~4割くらいしか取れない・・・」

という新潟の高校生へ

数学Lab新潟ではその原因と対策がわかります

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まずは基礎を大事に

sin,cosの意味、微分・積分の意味などを理解する​

数学の公式を覚えて、それを当てはめる勉強では一向に成果には繋がりません。

各単元や各公式がどんな意味を持っているのかを理解するところがまずは大切です。つまり基礎をまずは大事にする必要があります。

答え(ゴール)を想定するのが重要

​答えの方向性を見定めてから手を動かす練習を

数学で詰まる原因に、「まずは手を動かして計算をする」というものがあります。それだと答えにたどり着くのが難しいのでは?

数学は答えの形(ゴール)を予想してから、解く方針を立てて、手を動かすのが重要です。

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オンラインでの講義

新潟県内のどこからでも受講が可能

上越・中越・下越・佐渡問わず県内のどの地域からでも、普段は味わえない数学の授業を自宅で体験できます。新潟以外の北陸地方の

​方も受講可能。

FEATURES 授業の特徴

01

基本を大事に

公式などの基礎の意味を理解する

02

解答を先回り

解答となる形を先回りしてイメージ

03

時間をかける

​​

​理解を深めるために時間をかける

期待できる効果

"数学の意味"を理解して

共通テストで7割以上へ

​数学は最も苦手とする人が多い教科です。公式を覚えてたからといって模試や入試で高得点を取ることは期待できません。そもそも高校数学は公式などの基礎知識を問うものではありません。高校数学は応用問題が主体で、どのタイミングで公式・知識を使うのかを自分で判断させる教科です。その判断を促進してくれるのが意味の理解です。例を挙げると、わかりにくいで有名な「PとCの違い」。端的に言えば、Pは「"並びの順番"が関係ある」、Cは「それが関係ない」ということです。これらがわかっていればあとは自分でどちらを使うべきか判断できます。つまり成果を上げていくことになるのです。その契機をここで作ってください。やりこんでいけば共通テストで6~7​割以上も狙えるでしょう。

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​これまで学んだ人のコメント

数学を教わる中で

得たこと、感じたこと

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Yさん

学校の授業がチンプンカンプンで、全然テストで点数が取れなかったけど、先生に公式の意味や解き方を教えてもらった結果、テストでこれまで得点できなかった問題で点が取れるようになり、びっくりしました。

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